対応可能な病気
MEDICAL
対応可能な病気について
今川クリニックでは主に精神科・児童精神科・老年精神科・心療内科・睡眠障害内科・脳神経内科を診察しております。
精神科
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うつ病
①憂うつな気分②気力がない③考えがまとまらない等の症状が2週間以上ほぼ毎日続く病気です。不眠、頭が重たい等の症状もでます。
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適応障害
日常生活の中で起こった出来事や環境に対してうまく対処できず、心身の症状で社会生活に支障をきたす状態(不登校、会社に行けないなど)、ストレスの原因が明確である事が重要です。
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発達障害
注意欠如・多動症(ADHD)、広汎性発達障害(自閉スペクトラム症)、コミュニケーション 障害(吃音)、学習障害、チック症、などが含まれます。不登校の原因で最も多いと考えられています。
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統合失調症
統合失調症の症状は、①陽性症状(幻覚・妄想、自我障害)、② 陰性症状(欠陥症状)、③ 認知障害の 3 種類になります。いずれか 1、2 種類の症状だけの人もいます。
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不安
不安が強く起こる疾患は多種ありますが、ここでは頻度の多い、①全般性不安障害②社会不安障害をご説明します。パニック障害(広場恐怖)は心療内科のページで詳しく説明いたします。
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アルコール依存症
依存症は、日々の生活や健康、大切な人間関係や仕事などに悪影響を及ぼしているにも関わらず、特定の物質や行動をコントロールできない状態です。
児童精神科
老年精神科
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アルツハイマー病型認知症
日本人で一番多い認知症です。脳が徐々に萎縮し直前の事が思い出せない等から始まります。来年度新薬の発売が期待されています。
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脳血管性認知症
日本人で二番目に多く、高血圧、糖尿病、脂質異常等の生活習慣の乱れ等が原因とされ、脳の血管の異常から起こる認知症です。
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レビー小体型認知症
日本人で三番目に多い認知症で、一般的な物忘れに加えて、特徴的な症状は、①幻視、②注意・認知機能の変動、③パーキンソニズムです。
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前頭側頭型認知症
アルツハイマー病と同じ神経変性疾患ですが、脳の前頭葉や側頭葉に限局した萎縮がみられます。認知機能の障害よりも行動面の問題が目立ち、家族による介護が困難となります。
心療内科
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更年期障害
更年期障害は、閉経前後の女性だけでなく40歳代以降の男性にも起こることがあります。症状や程度には個人差があり、他の病気との鑑別も大切です。
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男性更年期障害ドック
男性更年期障害(加齢性腺機能低下症、LOH症候群)とは、男性ホルモンの低下やバランスの乱れに伴い、心身に不調が起こる病気のことをいいます。
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自律神経失調症
自律神経失調症は大きく分けて、自律神経症状が起こりやすい体質によるもの、ストレス反応によるもの、精神症状によるものの3つがあります。
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パニック障害
パニック障害とは、不安障害のなかの一つで、突然激しい不安を感じてパニック発作を繰り返す病気です。頻繁におこると、「予期不安」や「広場恐怖」さらにはうつ状態へと移行します。
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生活習慣病
当院では、生活習慣病の患者さんだけでなく、すべての患者さんに対して、食事、運動、睡眠、飲酒などの生活習慣に対して、「こころ」と「からだ」の両面からきめ細やかな生活指導を行っております。
睡眠障害内科
脳神経内科
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頭痛
頭痛の種類にはさまざまなものがあります。慢性的に同じような頭痛を繰り返している場合は、片頭痛や緊張型頭痛が代表的です。
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めまい
めまいには様々な症状があり、なかには日常生活に大きな支障をきたすこともあります。ここではめまいの原因と症状について説明します。
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てんかん
てんかんの症状や程度は人によってさまざまです。当院は、大阪府内のてんかん診療を行う医療機関として、一人一人に向き合った治療を心掛けています。
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手足のふるえ
当院では、手足のふるえ(本態性振戦)、しびれ、歩きにくいなどの症状にも対応しています。
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しびれ
当院では、手足のふるえ(本態性振戦)、しびれ、歩きにくいなどの症状にも対応しています。
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歩きにくい
当院では、手足のふるえ(本態性振戦)、しびれ、歩きにくいなどの症状にも対応しています。
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軽度認知障害(MCI)
軽度認知障害(MCI)は、早期に適切な予防を行うことで認知症への移行を食い止めることが可能です。ここでは当院の治療方針を説明します。




























